HACK TO THE FUTURE

実験記録12銘柄記事13本配分は2026-08-11時点

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NVDANVIDIA

需要を作る側目標配分 8%

投資する側にいながら、それを自分で賄える収益源を持っている企業。需要そのものを作る側なので、関所とは逆側の足になる。

この枠を狙っている銘柄

需要を作る側の枠が空いたときに、繰り上げを検討する銘柄。
入れ替えは四半期のレビュー(次回 2026-10-30)でだけ行う。

  • MSFTMicrosoft次点2026-10-30

    自社のAI投資を自社の稼ぎで賄える収益源を持つ、需要を作る側。ただし通行料を払う側でもあり、賄えているかはフリーキャッシュフローにしか出ない。

    繰り上げ条件FY27 Q1決算で、営業キャッシュフローに対する設備投資の比率が低下し、フリーキャッシュフローが前年同期比で改善すること。Azureの成長率は条件に使わない(実績43%で判定力を持たないため)。

    MSFT の記録を見る(2本)