この枠を狙っている銘柄
需要を作る側の枠が空いたときに、繰り上げを検討する銘柄。
入れ替えは四半期のレビュー(次回 2026-10-30)でだけ行う。
MSFTMicrosoft次点2026-10-30
自社のAI投資を自社の稼ぎで賄える収益源を持つ、需要を作る側。ただし通行料を払う側でもあり、賄えているかはフリーキャッシュフローにしか出ない。
繰り上げ条件FY27 Q1決算で、営業キャッシュフローに対する設備投資の比率が低下し、フリーキャッシュフローが前年同期比で改善すること。Azureの成長率は条件に使わない(実績43%で判定力を持たないため)。