AMATApplied Materials
この銘柄はAI関所の入れ替え候補(様子見)。まだ保有していない。
13四半期続いた粗利率の上昇は、値崩れしやすい装置の商売で値札を書き換えられる側にいることの実測値。ただし単独の関門ではなく、工程数の増加が料金の源泉。
繰り上げ条件粗利率が14期目も前年同期を上回ること。加えてASMLと同じ設備投資の波を二重に取ることにならない理由が立つこと。
入れ替えは四半期のレビュー(次回 2026-10-30)でだけ行う。次の判定は 2026-11-15。判定日がレビューより後なので、実行はその次のレビューで扱う。